2006.06.10
昨年8月の富士リベンジツーリングにて五合目に到達した際に症状発覚(左側のみ)。
極軽いものだったので、気にはなっていたものの放置していたところ、今年の初顔合わせの際に今度は右側の症状が発覚。
左側も発覚当時よりは悪化しているようなので対策をと思いながらもズルズルときてしまい、やっと対策オペを実施しました。
画像は我が家から病院(平塚)までの50Km程度を走行しただけで発症してしまった状況です。(もう少し走ると一面ビッショリとなります)
原因箇所はヘッドカバーを固定している中央左のボルト部のようでした。
OH時に主要部にはシリコンなどの対策は施してくれていたようなんですが、バフ掛けにより肉が薄くなったのも関係しているかも」との事でした。
今回はそれも考慮に入れ、かなり細かくチェック&対策をして頂いたようなので、もう安心かな♪ (^・^)
ついでにオイル交換もしたので、やっと2006年のスタートラインに立てたって感じです。 > 遅すぎ (^_^;)
オイルは今回より懐にやさしい「MOTUL 5100 15-50」に変更しました。
お漏らし状況(左側) お漏らし状況(右側) 原因箇所 おまけ
2005.07.31
テールライトに続いてウィンカーのLED化がついに現実のものに。 (^・^)
ワカさんからは2ヶ月前に送って頂いていたんですが、ちょっとしたハプニングとIT仕様の1100Fにはタッピングビスが使用されているということから、
今日まで行動に移せずにいました。 (^_^;)
他の方の1100Fへの装着で少々トラブルが発生してしまったので、1100F特有の症状かを確認する意味も含めて遂に装着!
結果としては、特に問題もなく正常に動作してしまいました。 > なんだったんでしょう (・・?
装着状況はこちら
LEDウィンカーキット 装着前 装着後 ハザード・スイッチ
2005.06.04
先週の鳴沢ミーティングの際に本人が気づかないうちに破損していたリアウィンカー・ステーの修復です。
でも、なんで材質が金属じゃないんでしょう。 (・・?
以前から何度も左ウィンカーが路面の凹凸で上下に激しく揺れるという指摘を受けていたので、これを機会にしっかりと対応したいなぁと。
でも諸事情により本来の1100Fの姿であるロングステー状態にはしたくないなぁと悩んでいたところ、RPCさんからショートステーが販売されているという情報をもらい
その日の夜にはネットで注文し、2日後には早くもブツが到着しました。 > 素早い対応ありがとうございました
さすがに家の中では脱着はできないので週末を待って無事交換し、Bobby復活しました。 (^・^)
それにしても、折れたステーを外すのに苦労しちゃいました。 (^_^;)
さて、次はムフフ♪のウィンカーLED化です。 ヽ(^o^)丿
RPC製のショートステー 装着後の様子@ 装着後の様子A 装着後の様子B (^^)v
応急処置の状態(六角レンチを当て木に) 破損の状態  無残だ! 左側の装着状態 装着されていたステー  何コレ?
2005.02.20
エンジンOHが最大の05Verではあるものの、外観上でも何か変化が欲しいなぁということで・・・。
外観05Verの第1弾!
アライングさんにお願いして、愛馬の名前(BOBBY)を入れたナンバー装着台を作っていただきました。 (^^)v
完成品はというと、なんと表にはナンバーそのもの、裏にはウィングマークまでもが・・・。 > 懲り過ぎ〜 (^_^;)アハハ
装着後    
  
2005.01.16
圧縮比が上がったことよりセルモーター及びスタータークラッチへの負荷が大きくなってしまったことに伴い、バッテリーは常にフル充電状態からのスタートが理想。
そこで、以前から気になっていた『トリクル充電器』を購入。
どうせなら充電自体も楽できないとと思い、バッテリーのプラスからコードを引っ張って充電の度にバッテリーを車体から降ろさずに済むように・・・。 (^・^)
これは楽チンでいいですよぉ (^^♪
ツーリングから帰宅したら線を繋いで充電開始! 次回始動時は常にフル充電状態からスタートですから。 (^^)v
2005.01.09
OH終了後わずか2週間でスタータークラッチのボルトが緩んだような音が・・・。
大事に至る前に早めにチェックしてもらう為に主治医の元へ。
診断の結果、やはりボルトは緩んでいましたので最強のネジロックを塗って締め直し。
が、セルの回りと始動性がどうにも悪い。 (^_^;)
結局はセルモーターに原因があるということで、旋盤で導通不良の改善措置をしてもらいました。 (^^)v
 
2004.11.07
以下の諸症状により、部品が入手できるうちにリフレッシュ大作戦を決行することを決意。
<リフレッシュ前の表面化していた症状>
 ・高速道での追い越し時、信号待ちからの発進時など負荷をかけた際に白煙を吐く。
 ・高回転域で著しいトルクダウン。(150km/h前後で頭打ちとなる状態が頻繁に発生)

リフレッシュの模様はこちら
  
  
2004.08.07
2ヶ月ほど前に某オークションにて入手できたエンジンガード、遂に装着しました。
立ちゴケキングとしては必需品とも言える品です。 (^_^;)
CB-Fにとって右側への転倒は命取り!
でも立ちゴケする場合は100%右側ですから、これで少しは気持ちが楽になると言うものです。 (^^ゞ
2004.05.16
皆さんのオリジナルバージョンに刺激を受けてBobbyオリジナルのデザインを元に、ワカさんに製作をお願いしました。
そして本日完成品が手元に。  (^◇^)
Ver.01との違いは、外周と中心部にDRを使用した点です。
外周と内周に差を付けた事で、より◎であることが明確となりました♪ (^_^)v
次は、テールレンズを装着した際の光の分散をいかに少なくして◎と認識できるようにするかが課題でしょうか・・・。 (^.^)
※上段の画像は、テールレンズ無しの状態で消灯時とスモール点灯時を比較したものです。
  下段の画像は、テールレンズ内のクリアレンズを外した状態で撮影したものです。
  クリアレンズを外した方が、作品の内容が明確になります。
  但し、純正品の場合は外すのはかなり苦労しますので、それなりの覚悟は必要です。  > 大変でした (^_^;)
Ver.01 Ver.02
周囲が明るい時は、こんな感じ(撮影は夕方ですが) 周囲が暗くなってからは、こんな感じ
2004.04.15
HRCJのミーティングに参加するためにマザー牧場に向かう途中で立ち寄ったコンビニから発進する際、エンジン下部からガラガラと異音が・・・。
これは間違いなくスタータークラッチのボルトが緩んだって感じです。 (>_<)
昨年の8月にも同症状が発生し締め付けをしたばかりだというのにです。
大事に至る前に対処をしなくてはと思い、カバーを開けボルトに触れてみると3本のボルトが指1本で回っちゃうんだもんなぁ。 (^_^;)
ボルトを外してみるとネジ山が減ってる減ってる・・・。 (>_<)アチャ
予備のボルトは持っていたので迷わず交換することにしました。
今回短期間で緩んだ原因が不明なので、これで改善されてくれるのかどうか・・・。 > また半年後のお楽しみ  (~_~;)
2004.04.04
昨年のマグロミーティングでFOC長野支部長:熊谷さんのFを初めて見て、あまりの輝きに一目惚れ!
密かに憧れていたら、なんと関東にも実行に移している人が居るではありませんか。 (^_^;)
すかさず真似っ子プレーをすることに・・・。  (^^ゞ
下地作りのため、行きつけのバイク屋でサンドブラストに初挑戦!  > 癖になりそう (^.^)
2004.03.27
消費電力の節約バージョン、LEDテールライトに交換。(ワカ大先生の作品です)
これで最大の弱点である電装系への負担が軽減されたことに! (^◇^)
04Verも着々と進展しています。  さて次は・・・。  (謎)
交換前 交換後 スモール ブレーキON
2004.02.21
なにげなくRタイヤを眺めていたら、なんと太いネジが奥深く刺さっているのを発見。
装着から1万キロを超えていて寿命も近かった事もありタイヤを交換。(今回もBT-45V)
以前から気になっていた歪んだスプロケット、著しく色褪せたホイールも同時に交換してしまいました。
※ホイールはヤ○オクにて入手した中古品ですが、これが結構綺麗♪ (^_^)v  ・・・ 出品者は、ビックリしたなぁもう! (謎)
交換前 交換後
2004.01.24
純正品の劣化が著しかったので、プラグコード & キャップを『SPLIT FIRE』に、プラグを今回はNGKイリジウムに交換。
効果の程はいかに・・・。
2003.12.07
04Ver外装が完成!
作品コードはBOB-SAP(BOLD'OR BLUE Sacotch Araing Produce)と命名され、半年にも及ぶ綿密な打合せの末に完成。
思い描いていた以上の出来に大満足です♪  (^◇^)
2003.11.09
シリンダーヘッドのペイント作業 その3(完結編)
いい加減に終わらせないと乗ることができないので、テープとタオルを使ってマスキングをし一気に片付けました。 (^_^;)
今回はスプレーにて一気にペイントをしましたが、予想以上に吹き出しが強く耐熱ペイントとしてはご法度の厚塗りとなってしまいました。 (T_T)
でもペイント前の色褪せた状態を思えば、かなり綺麗になったと本人は自画自賛してます。  > これ大事! (^^ゞ
塗っていない部分と比べると雲泥の差、次回はシリンダーをペイントしないとネ。 (^_^)v
2003.11.02
シリンダーヘッドのリペイント作業 その2
いい加減なマスキングでプラグ周りだけ強引に・・・。 > 必殺! 筆塗りプレー
今回はホンダ純正の半艶ブラックを使用したんですが、予想以上に艶がありました。
ヘッド部、しかもサイド部分しか塗らないのに大丈夫なんだろうか・・・。 (^_^;)
2003.10.25
シリンダーヘッドのペイントに挑戦
時間がなく外側だけいい加減なタオルのマスキングだけで・・・。 (^_^;)
今回使用した塗料は、スズキ純正の耐熱艶消しブラック。(色が全然違いました)
次回はちゃ〜んとマスキングしてホンダ純正の半艶ブラックでペイントの予定! (^◇^)
塗装後(なんか色が違う〜 (>_<))
塗装前(かなり汚いっす (^_^;))
2003.03.22
ガソリンタンク(ウィングバージョン)、Fフェンダー、スピード&タコメーター、ジェネレーター& ポイントカバー、
前後プレーキ関係(シール、ピストン、マスターシリンダーetc.)を新品に交換。
2003.03.09
ヨシムラ デジタルテンプメーター装着 (^_^)v
これで電圧、油温とチェックできて安心ですネ♪
2003.03.02
愛しの11Fが復活したので、購入ショップへ受け取りに行ってきました。
その後行きつけのバイク屋でいくつかのパーツの入れ替え作業を。
前後タイヤ:ブリジストンBT-45V、ヘッドライト:レイブリック、リヤサス:オーリンズ、
マフラー:ヨシムラチタンサイクロン(JMCA)を7Fから換装。
2003.02.22
キャブの状態を再チェックしましたが直りそうも無かったので、購入ショップへ再整備の要請。
ガソリン漏れという症状と天候が雨ということもあって、行きつけのバイク屋で軽トラを借りてGO! (T_T)
2003.02.21
交通安全祈願の為、川崎大師へ。
しかし、この後に悲惨な事に! (^_^;)
2003.02.15
新パートナーが無事納車となりました。 (^_^)v
装着されているタイヤに不安があるので、早く交換して走り回りたい気分です。
第一印象は、「なんて乗り易いバイクなんだぁ」って感じでした。
とにかく好みにピッタリなので、11Fの購入は自分にとって大正解です。
生涯のパートナーに決定! (^_^)v
2003.02.01
未来のパートナーの様子を見にショップへ。
最後の工程、フロント周りのチェック&整備を行なっていました。
そして来週中には車検、そして走行テスト ⇒ 特に問題がなければ無事納車へ (^_^)v
最速の場合には2/15(土)かなぁ。
2003.01.12
数店舗で11Fを見た後に再度埼玉県川口市の某ショップに。
前回の車両の他に直前に輸入したばかりの車両が展示されていました。
まだ価格も表示されていませんでしたが数時間の交渉の末に決定!
2002.10.20
埼玉県川口市の某ショップに第1回探索に。
画像の赤白の車両は結構綺麗で触手が・・・。 (^^ゞ